2019.04.16 プレスリリース

ラジオ番組「antenna* TOKYO CLIPPER」で公開収録を開催

株式会社グライダーアソシエイツ(本社:東京都港区、代表取締役社⻑:杉本哲哉)が運営するキュレーションアプリantenna*[アンテナ]は、TOKYO FM(80.0MHz)にて、ラジオ番組「TOKYO CLIPPER」を提供しています。今回、世界ゆるミュージック協会が運営する「YURU MUSIC NIGHT&DAY」のイベント日に公開収録を開催します。当日、お越しいただくと無料で観覧ができます!

 

ラジオ番組「antenna* TOKYO CLIPPER」

 

■ラジオ番組「antenna* TOKYO CLIPPER」について
TOKYO FM(80.0MHz)にて毎週土曜日14:55〜15:00の放送中。antenna* 編集長の小川 智宏が、TOKYO的な、旬のトピックスを紹介する番組です。antenna* で配信している特集にまつわる話をお伝えしたり、ゲストと一緒に話題の場所や企画についてトークします。
antenna* でも番組内容の一部を記事形式で掲載。ラジオとスマートフォンアプリが連動した番組をお届けしていきます。

 

過去の放送はこちら
https://antenna.jp/pages/11761

 

ラジオ番組「antenna* TOKYO CLIPPER」

 

■公開収録 概要
開催日時:2019年4月17日(水)17:00〜17:30 (予定)
参加費:無料。当日お越しいただきましたら無料でご観覧いただけます
場所:Ginza Sony Park(銀座ソニーパーク) GL(グラウンドレベル) / 地上階

 

TOKYO FM | Ginza Sony Park Studio
https://www.ginzasonypark.jp/program/tfm.html

 

■パーソナリティを担当する、antenna* 編集長 小川 智宏 プロフィール
1983年生まれ。埼玉県出身。
2007年より『rockin’on』、2012年より『ROCKIN’ON JAPAN』(ともにロッキング・オン)の編集。2014年より『ROCKIN’ON JAPAN』副編集長。雑誌制作のほか、音楽イベントプロデュースなどを担当。
2016年10月〜2017年3月、TOKYO FM『ジャパネクレディオ powered by EMTG MUSIC』パーソナリティを担当。そのほかラジオ・TV出演多数。
2017年4月グライダーアソシエイツ入社。2019年1月よりantenna* 編集長。

 

■番組概要
タイトル: antenna* TOKYO CLIPPER
放送日時: 毎週土曜日 14:55〜15:00
放送局 : TOKYO FM(80.0MHz)
出演者 : 小川 智宏
提供  : antenna*
番組Webサイト: https://www.tfm.co.jp/clipper/
番組連動antenna* ページ: https://antenna.jp/pages/11761
番組公式twitter: https://twitter.com/tokyoclipper

 

■世界ゆるミュージック協会お披露目イベント「YURU MUSIC NIGHT&DAY」について
開催日時: 2019年4月17日(水)11:00〜20:00
[1] 11:00〜18:30: 楽器のタッチ&トライ
[2] 18:30〜20:00: 記者発表、ライブパフォーマンス

 

会場: Ginza Sony Park B1~B4( https://www.ginzasonypark.jp/access/ 
参加: どなたでもその場でご参加いただけます(飲食代別)
ライブパフォーマンス: SUKISHA、かんばらけんた
主催: 世界ゆるスポーツ協会
協力: ソニー株式会社、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント、Ginza Sony Park、トンガルマン株式会社
メディアパートナー: antenna*

 

antenna* では、イベント情報の告知など、メディアパートナーとしてイベントを応援していきます。
https://antenna.jp/articles/8199496

 

■世界ゆるミュージック協会とは

 

世界ゆるミュージック協会

 

すべての人に楽器を演奏する喜びを提供するプロジェクトです。人々が楽器をやらない理由は、「自分には才能がない(と思い込んでいる)」「挫折した経験がある」「始めるきっかけがない」「騒音が気になる」など様々です。それなら、「人が楽器をやらない理由をなくす新しい楽器」をつくれないだろうか。リズム感や音感がなくても大丈夫。騒音が気にならない。気軽に、そして気兼ねなくプレイできて、多様なラインアップから自分に最適な一つを選べる。これまで40以上の「ゆるスポーツ」を開発してきた世界ゆるスポーツ協会が、今度は新しい「ゆる楽器」の開発に着手します。

 

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