antenna*×J-WAVE、東京メトロ全線でクロスメディア立体プロジェクト、「ENRICH YOUR LIFE WITH METRO SONGS」を共同実施 12/11-12/17

2017.12.7

~首都圏に暮らす人たちへ、歌詞と音楽のチカラを届けたい。いつもの通勤時間が変わる。~

キュレーションアプリantenna* [アンテナ]は、ラジオ局J-WAVE(81.3FM)と共同で、”日々の都市生活をもっと豊かに!”をキーワードに、「ENRICH TOKYO PROJECT」を立ち上げました。

その第1弾として、12月11日(月)~12月17日(日)の1週間、「聴くと自然と前向きになれる」「歌詞を読むと勇気をもらえる」そんな歌や歌詞を、東京メトロ全線の車内中づりコンテンツで紹介。そして、その曲をantenna* アプリやJ-WAVE放送の「METRO SONGS特集」で楽しめる、スマホデジタル×ラジオ×東京メトロ車内中づりの立体的プロジェクト「ENRICH YOUR LIFE WITH METRO SONGS」を実施します。

 

「METRO SONGS」が、通勤時間を彩り豊かに。

antenna* とJ-WAVEは、首都圏で生活する皆さまの気持ちを豊かにしたいとの共通の思いから、新プロジェクト「ENRICH TOKYO PROJECT」を立ち上げました。

第1弾として、メトロアドエージェンシー協力のもと実施するのが「ENRICH YOUR LIFE WITH METRO SONGS」です。

METRO-SONGsロゴ説明あり

 

都心で働く人々の通勤時間をひとりあたり片道50-60分、往復で2時間とすると、年間480時間もの時間を通勤電車の中で過ごすことになります。

私たちは、その時間を単なる移動時間で終わらせるのではなく、「その曲を聴くと自然と前向きになれる」「歌詞を読むとそっと勇気をもらえる」…そんなチカラを与えてくれる「音楽」との出会いを提供する場にしたいと考え、選りすぐりのMETRO SONGS 6曲を12月11日(月)〜17(日)の1週間、antenna* の特集、J-WAVEの番組、そして東京メトロ全線の車内中づりでお届けしてゆきます。


 

< プロジェクト概要 >

ENRICH YOUR LIFE WITH METRO SONGS

 

◇協力アーティスト:

宇多田ヒカル、Suchmos、sumika、西野カナ、星野源、真心ブラザーズ(五十音順)

 

◇企画・主催: キュレーションアプリantenna*およびJ-WAVE(81.3FM)共同企画

◇協力:メトロアドエージェンシー

◇特設サイト: http://www.j-wave.co.jp/special/metrosongs/  (12/11 公開予定)

◇各メディアにおける実施内容

【antenna*】

12月11日(月)~24日(日)、楽曲を軸にした METRO SONGS 特集をおでかけチャンネルでお届けします。

※antenna* の記事から、ラジオアプリradiko.jpのJ-WAVE放送「METRO SONGS特集」へ遷移して、曲を聴くこともできます。

antenna* アプリダウンロード: https://antenna.onelink.me/2946886130?pid=pr

 

【J-WAVE(81.3FM)】

12月11日(月)~17日(日)、下記の番組内にて楽曲をオンエア致します。

■J-WAVE TOKYO MORNING RADIO(月-木 6:00-9:00 O.A.)
■STEP ONE(月-木 9:00-13:00 O.A.)
■GOOD NEIGHBORS(月-木 13:00-16:30 O.A.)
■~JK RADIO~ TOKYO UNITED(金 6:00-11:30 O.A.)
■RADIO DONUTS(土 8:00-12:00 O.A.)
■SAISON CARD TOKIO HOT 100(日 13:00-16:54 O.A.)

【東京メトロ全線 車内中づり】

12月11日(月)~17日(日)、東京メトロ全線の車内中づりでお届けします。


本プロジェクトは、キュレーションアプリantenna* とJ-WAVEを中心に、東京メトロ中づりなど異なる特性をもつ媒体がそれぞれの強みを活かし、「ENRICH YOUR LIFE WITH METRO SONGS」のテーマのもと、東京で暮らす人たちや東京で働く人たちに、歌詞と音楽の力を届け、その好奇心を刺激する新しい取り組みです。

antenna* は、東京を生活圏にする人々、ユーザの「いま気になる。いま好きになる。」を喚起し「TOKYO* LIFE」を充実させる提案をしています。来年度(2018年度)は、この取り組みを、さらに広めるため継続的なプロジェクトとして発展させてゆきます。どうぞ、ご期待ください。

こちらからPDFのダウンロードができます。

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